TRAINING

研修

一流のアスリートがトレーニングを
行うように、
一流を目指すビジネスパーソンに
最適なプログラムをご用意しております。

鍛錬 365 日

研修を英語にすると、【training】です。 一流のアスリートがトレーニング(鍛錬)するのと同様に、一流の経営者や一流のビジネスマンを目指すのであれば日々のトレーニングが欠かせません。 我々が、会計事務所にしか出来ない、最適なプログラムとジム(道場)を提供いたします。

プログラム

・ビジョンがなければ、ビジョン策定遂行プログラムを
・社内に結束が不足していれば、結束探求プログラムを
・決算数値に伸びがなければ、数字センス習得プログラムを
・退職者が多ければ、原因解明改善プログラムを

その時、その企業にあったプログラムをオーダーメイドで作成します。

Training for President
<経営者様プログラム>

経営者に国家資格は必要ありません。
しかしながら、経営者には相応な知識、資質、理念、ビジョンが不可欠
です。7日間のプログラムを通して超一流の経営者を目指します。

プログラム一例
(次世代経営者基本研修)

【経営の基本的考え方】・・・・・・・・・・・
企業のあるべき姿
【経営者としての覚悟とリーダーシップ】・・・
リーダーとフォロワー
【ビジョナリー経営】・・・・・・・・・・・・
強烈な願望
【理念・理行経営】・・・・・・・・・・・・・
使命感の確立
【財務会計の基本】・・・・・・・・・・・・・
財務三表の習得
【我社の財務分析】・・・・・・・・・・・・・
存続のためのバランス感覚
【総合まとめ】・・・・・・・・・・・・・・・
真の経営者への道

Training for Executive
<幹部様プログラム>

サラリーマンではなく、会社の幹となる人が幹部でなくてはいけません。
経営者としての考え方を持ちながら、会社を支えていくパーソンが現社会では不可欠です。
7日間のプログラムで超一流の幹部を育成します。

プログラム一例
(中堅幹部基本研修)

【中堅幹部とは】・・・・・・・・・・・・・・
中堅幹部のあるべき姿
【リーダーシップを発揮する】・・・・・・・・
人を動かすポイント
【マネジメントを強化する】・・・・・・・・・
PDCAサイクルの習得
【問題解決力を向上する】・・・・・・・・・・
根本的問題解決の仕方
【部下を育成する】・・・・・・・・・・・・・
教育から協育へ
【ビジネスの基本を体得する】・・・・・・・・
蔵・修・息・遊のステップ
【総合まとめ】・・・・・・・・・・・・・・・
真の中堅幹部への道

Training for Finance
<財務&決算書強化プログラム>

新人、中堅幹部、経営者、すべてのビジネスパーソンに必要なものがファイナンスです。
数字は世界共通でありながら、苦手なものの筆頭にあがるひとつです。
2日間のプログラムで決算書を読み解く力を養うコースです。

プログラム一例
(財務&決算書強化プログラム)

I.計数・会計の重要性
 1.企業存続の困難さ
 2.ビジネスパーソンに不可欠な能力
 3.世界の共通語
 4.座頭市経営・3K管理からの脱皮
 5.会社の数値に強くなる+10の価値

Ⅱ.財務三表の基本
 1.決算書って誰が読んでるの?
 2.貸借対照表の構造と内容
 3.レッツトライ!!貸借対照表
 4.損益計算書の構造と内容
 5.レッツトライ!!損益計算書
 6.キャッシュフローSの構造と内容

Ⅲ.財務三表の活用
 1.財務三表の関連とまとめ
 2.自社分析にトライ!!

ジム

我々はトレーニングジムを、あえて「道場」と呼んでいます。
柔道、弓道、茶道、空手道などの道とつくものには、必ず「基本」があります。 経営においては、「経営道」という「経営の基本」があります。
さあ、創新の経営道場に足を踏み入れ、経営の道を体得してください。

創新塾

25年前に経営者のための経営塾を開講し、現在99期、676名の経営者が創新の門を叩いてくださいました。
また、中堅幹部育成の塾も開講し、現在51期、 306名の卒塾生を輩出いたしました。
さらには卒塾生が集い、「経営とは」を探求し続ける、創新ネットシティも会員企業数90社(者)にのぼります。
2021年、いよいよ待望の100期も開催間近です。